障害者の僕にSEXの相手ができた

アダルトアプリは勿論、先ず最初は、自己紹介風の自分のプロフィールも書かなければならないは、その前にこのサイト内の様子や雰囲気、空気を感じたり、色々と冷静に分析しながら読んでおく必要があると思います。

そして、どのようなアダルトアプリか、どんな人が会員がいるのか、とある程度判った上で、自分のプロフィールを作成することも必要で、この様なことを経験する内に、今どんな人が会員で、相手は実際に何を求めているのか、中にはセックスを求めているような様子を把握しながら書けるはずです。

自己紹介風のプロフィールを書き終わったら、今度は概ね、掲示板に書き込むようになります。

そして、「貴方と早くお会いしたい」という、はっきりしたメッセージが書き込まれた時にはチャンスです。

そして、こんな時に誘いに乗ってきたのが30過ぎの元人妻ということでした。

その気になった彼女を初めて誘った池袋のラブホテルは、VIP○○というチョット高級そうなラブホテルであった。

彼女は初めてなのであろう、いささか照れ恥ずかしそうにしながらも、既に、身を任せる覚悟は決めていたようです。

ラブホテルらしい、きれいに整った如何にもエッチを誘う色香のある部屋に入った途端に、彼女は「ニッ」と笑顔の表情を見せて、先ずは挨拶代わりにで軽いキス、次の瞬間にはまたまた深いキス、キスをしながら、洋服を剥ぎ取るように、素っ裸になり次に彼女は慣れた手つきでガウンに着替えます。

女の身体の線は、どちらかと言えば細味を帯びた身体であり、胸も年の割にはプリンと貼っていて人妻熟女ぶりがハツラツとしている。

又、腰部の周りはXとY状にクビレていて、既に下半身はピンク色に染まり、熟れきった身体は熱くホテっているのです。

女の盛りの熟女華やかな体形そのものであった。

彼女は我慢しきれないのか、滑るような手がイヨイヨ私のの臀部から股間を這うように滑らせてきて、小生の一物は既にガチガチと張りつめている。

耳元に彼女の息ずかいが伝わってくるのが息遣いで判ります。

「ねーええっ、貴方、もうソロソロいきそうじゃない・・?」、

「いや~、も少し我慢できそうだよ」、

「ね~え、私の背中に乗って、お尻をさすって」

「お尻でいいのかい」

「いじわる・・!」

俯けの彼女の背中に全身を乗せ、ピンク色に染まった尻部の割れ目から、股間にかけてユックリと指を差し入れた。

彼女はそれでもチラッと恥ずかしそうに「やだわ、余り覗かないで頂戴・・!」

乳房が張っているので、小生の胸に快く当たってくるので、いっそうの気持ちを高ぶらせる。

このままスッポリと彼女の秘部分に納めたい気持ちだが、「直には駄目よ、もう少し楽しも」と囁いたが、次には小生の力んでいる一物をパックリと咥えコンでしまった。

このフェラで思わずヌメリが出そうになったが、ここ一番必死に我慢することに、そして、既に用意していたゴムを装着して、ユックリ挿入すると彼女も柔らかく上下運動させながらその部分へ導いてきます。

後は男女一体の和合運動、彼女が先ず軽い悲鳴を上げ、背中に爪を立てながら、更に運動が激しくなって、絶頂期に達したのか我慢も限界になり、遂に、「オオッ、ん、ン、ハハッっ」と嬌声を発しながら果てたのでした。

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